謹賀新年
あけましておめでとうございます。
旧年中は、cube、そして個人的にも色々とあった一年となりました。
今年は、より一層の飛躍を目指して頑張りたいと思いますので、どうかこれからもまったりと応援をよろしくお願い致します。
2009年1月1日 YU=RO
あけましておめでとうございます。
旧年中は、cube、そして個人的にも色々とあった一年となりました。
今年は、より一層の飛躍を目指して頑張りたいと思いますので、どうかこれからもまったりと応援をよろしくお願い致します。
2009年1月1日 YU=RO
自宅に帰る途中、街全体がクリスマスを祝福するような雰囲気に包まれていました。
宗教的な意味合いというより、楽しい冬のイベントとしてのクリスマスというのがいかにも日本人っぽいなぁと思います。
もちろん、私もイベントとしてのクリスマスは楽しくて大好きです。
どうか、皆さんに素敵なクリスマスが訪れますように。
年末に向けて、段々忙しくなってきました。
スケジューラにびっしり予定が入っています。
中には、友達との忘年会や懐かしい仲間たちとの忘年会も入っていますが、クリスマスもなにもあったもんじゃありません。(え? クリスマスの予定? そんなのないですよ)
年明けはゆっくりできるといいなぁ。
って、去年もそんな感じの年末だった気がします。。。
誰とも話をしなかった
そんな日もある
食事をとらなかった
そんな日もある
テレビを見なかった
そんな日もある
誰かを恋しいと思う
そんな日もある
自分が情けなくなる
そんな日もある
でも励まして欲しい
そんな日もある
一日中、寝ていたい
そんな日もある
今、今を有難く思う
そんな日もある
明日は良い事あるさ
そんな日もある
とりあえず、感謝。
そんな日もあることに
今日、職場仲間と秋葉原に行ってきました。
平日にもかかわらず、たくさんの人がいました。
ちょっと立ち寄ったゲームセンターでも、色々なゲーム機の前に沢山の人が列をなしていたりして、さすがは秋葉原と思いました。(何がさすがなのかは判りませんが)
電気街方面を歩いたのですが、様々な再開発がされていて、数年後には秋葉原の景色は大きく変わるのだろうな、という大きなうねりの様なものを感じました。
帰り際、仲間と一緒に入ったつけ麺屋で大盛にしたら、思いのほか麺の量が多くて少し後悔しました。
いや、美味しかったのですが、ちょっと食べ過ぎました。
明日は少し歩く様に意識しようと思いました。
恐るべし、秋葉原。

ふと道端で上を見上げたら、制限速度20kmの標識が。
最近ドタバタしていたので、なんだか「ゆっくり行こうよ」と言われたみたいでホッとしました。
深呼吸して、また明日から頑張っていこうと思います。
あなたはいかがですか?
一緒に、ゆっくり行きませんか?
今日、ちょっと気が緩んでいたところで右手の中指を負傷しました。
久し振りの怪我だったので、思わず
「はうっ」
と声を上げてしまいました。
ちょっと恥ずかしかったです。。。
日々、油断は禁物ですね。
「……手紙?」
仕事から帰宅した本田誠人はマンションの集合ポストにある自室番号が記されたボックスを開け、ダイレクトメールやチラシなどが雑然と突っ込まれている中から一つの封筒を見つけた。
怪訝そうに封筒を見つめながらそう零したのには理由がある。
郵便番号、住所、部屋番号は誠人のものに間違いはないのだが、宛名が違う。見覚えがない。
先日、ふと思い立って友人を呼び出し、深夜のドライブに連れ出してもらいました。
運転は友達任せ、夜景を見ながら他愛も無いことを喋りながらのドライブ。
付き合いの長い友人なので、特にトピックがなくても十分に楽しい、そんな風に
過ごして、リフレッシュが出来ました。
あー、こんどここはバイクで走ってみたいなぁとか思ったり。
さて、気分転換も出来たことですし、頑張りますかね。
ということでお試し企画バレンタインをやってみました。
だらだらと喋ってしまったので10分もあります。すみません。
ですので音質を落として出来るだけ軽くしてみました。
そのため、若干音量小さめです。
バレンタインな雰囲気で包まれていますね。
ということで、ごくごく慎ましく行っている私のおしゃべり
ブログでも時流に乗って特集(?)したいと思います。
そこで。
皆さんのバレンタインエピソードをお聞かせ下さい。
※HNは公開してもよいHNを添えてお寄せください。
一応、2月12日夕方17時位までを仮の締め切りとしたいと
思います。
たとえば
●バレンタインの失敗談
●一撃必殺、私の成功談
●チョコ以外の意外な贈り物
などなど。どんなテーマでもオッケーです。
まぁ、テキトーなおしゃべりブログ内ですので、お気楽に
メッセージをお寄せくださると嬉しいです。
そして。
はぁ? バレンタイン? なんじゃそりゃあ!(゚Д、゚ )
という、同志、
いや、
兄弟たちよ!(゚Д、゚ )
バレンタインが何ぼのものか、共に叫ぼうではないか!
ということで、熱きバレンタインレジスタンスからの参集も
募集します。
いや、むしろ、だ。
むしろ俺はこう叫びたい!!!
それこそが私の本懐であるとっっっ!!!!
ということで、是非是非お付合いくださいませ~。
電車で隣に座った、八千草薫さんの様な上品な感じのおばあちゃんが
「かんたんケータイ」を使ってメールを打っていました。
モダンなおばあちゃんだな~と思って何気なく携帯の画面に目を遣ると
メールの語尾などの随所に猫の絵文字がちりばめられていました。
笑顔の猫、頭を抱えた猫、涙目の猫……
宛先が誰かは判りませんが、おばあちゃんからこういうメールが送信
されてくる相手は、私と同じようにちょっぴり嬉しい気分になるのでは
ないかと思いました。
新年明けましておめでとうございます。
昨年は、あっという間に過ぎていってしまいましたが、今年は
自分達があっという間に一年を過ごしていけるように頑張って
行きたいと思います。
どうぞ今年も皆様からの変わらぬご愛顧を賜れますよう、
よろしくお願い致します。
2007年 元旦 yoshiro.k.
今日、O2-kenとスタッフのよ~じ君と私の三人で打ち合わせを
しました。
私は皆疲れているだろうからと「ハッピーターン」を用意していた
のですが、それがミーティング終了時に少し余ってしまいました。
そこで私は常日頃「幸せが人より少し薄い」と評判のよ~じ君に
「ほら、よ~じ。幸せ……あげるよ。必要だろ?」
と、私に出来得る最高の笑顔でよ~じ君に余ったハッピーターン
一式を差し出しました。
「お、おまえなぁ……」
小さく声を震わせながらよ~じ君がそういうと、何かに気付いた
かのようにO2-kenがよ~じ君からハッピーターンを取り上げ…
私の目の前に差し出してきました。
そして一言
「幸せって意味じゃ、お前こそ必要だろ?( ̄▽ ̄)」
O2-kenの得意げな顔に、私は脊髄反射で「違う!」と言おうと
したのですが……
「わ、わた…し……は……し、しあ…しあわ……」
な…なんということ!!
いえないっ!(jДj)
「私は幸せですよ!」その一言が喉仏辺りでつっかえる……。
言おうとすればするほど息苦しい……くっ…このままでは……。
結局、私は余ったハッピーターンを三つ握り締めてその場を
後にしました。
……し、幸せっていったい何処に?
勤めている会社の「下期の目標管理」という、課長報告書類の
個人目標欄に「体重を5kg減らす」と書いて提出し、承認を捥ぎ
取るという嘘のような本当を実現し、職場に波紋を呼びました。
こんばんは。夢を忘れた子供達と言う大人には、全てを忘れた
大人達と言い返す、大人に媚びない少年のハートを持つ男、
YU=ROです。
今日、近所の薬局に行って色々と買い物をしていた時、ふと
目の前にこんなものが飛び込んできました。
三箇所に「注意書きをよく読んで下さい」と何度も念を押して
書いてある所に何か並々ならぬ「危険」を感じずには居られ
ませんが、「汗、噴き出る!! 疲れ、吹っ飛べ!!」
というよく判らないけれど凄い自信に溢れた売り文句に一目
惚れしてしまい、一袋購入してみました。
「辛さ6倍」という巨大フォントが何に根拠をもって6倍なのか
というそんな小さなことを気にしていてはいけません。
さぁ! 風呂を沸かし、レッツ投入!!!
・
・
・
・
・
・。
(-_-)
間違いない。
これ、チゲ鍋だ。
独房に放り込まれた時のアムロの気持ちが少しだけ
理解できるような気がしました。
誰かに助けを求めずには居られません。
でも、誰も助けてくれないのです。
ちょっぴり後悔しながら、チゲ鍋お風呂に入りました。
か、辛い……においが辛い!
あ、汗が……汗がーーーーー!!!(jДj)(jДj)
い、いかん。このままでは……枯れる!
いやいやいや、せっかく買ったのだから楽しまなければ!
そんな葛藤に際悩まされつつ、割と長湯をしてしまいました。
で、湯船を出て身体を拭いて……また拭いて……また拭いて。
凄い、汗が止まらない。
ようやく汗が止まり、適度に水分を補給し、暫く経つのですが
まだ手足が暖かい。特に足! ぽっかぽかです。
おぉ…! これは、ちょっといいかも。
以前から興味のあった居酒屋に、先日友人と一緒に行ってきました。
外食する時、私は自分の中で「このお店は一人で入ってもいい」とか、
「ここは少数で」とか「ここは皆で」といった感じで勝手にジャンル分け
してお店を選んでいます。
先日行ったお店は少数で美味しい料理とお酒を楽しむカテゴリに入る
居酒屋さんでした。
私自身初めて入ったお店でしたが、かなり満足出来る内容の料理で、
入ってよかったなぁ~と思いましたが…
それ以上に
私の横に座る、一緒に入った友人が顔全体で「美味しい」を表現して
料理を食べていたのを見て、本当によかったなぁ、と思えました。
普段家で一人で食事をすることが多い(それが日常なのですが…)と、
人の顔を見て、会話をして食事をすることの楽しさが身にしみます。
……頑張ろう。
ちなみに、会社のお昼休みは頭が強制終了している状態で食べる
ことが多いので最近は一人で食べています。
時々、会社の自席でお昼休み中寝っぱなしなんてこともあります。
いや、仕事中もこう時々……(;´Д`)ハァハァ
家でお酒を飲むとリラックスしている為に酔いが早いな~って
思うことありませんか?
外で飲んだりすると結構強いほうだと思っていたのに~とか。
私は今まさにそれを実感として感じています。
不覚です。
まさか350mlのビール一缶でこんなにも酔ってしまうとは……。
まぁ私はもともと普段から積極的に摂取することはないのですが、
時々呑みたいな~っていう衝動に駆られて買ってきます。
そして呑んでは飲み会の時の自分と比べて明らかに少ない量で
撃沈していることに愕然とします。
外で友人達と一緒に飲む時なんかはある程度まで呑んでも平気
だったりするのですが家で飲むと……不思議なものです。
このままぐっすり(ぐったり?)眠りに落ちたら気持ちいいだろうな~
とか思うのですが、そういう訳にも……。
いや。
ここは……敢えて寝るか!
私は学生時代、文芸同好会に居候して小説を書いたりしていました。
その練習として(?)、よく学生時代の友人を主人公にしたフィクション
小説をA4用紙2~3枚程度に書いては皆に配って感想を求めました。
友人達を登場人物にすると、彼らの仕草や口癖、お互いの距離感の
取り方をそのまま流用できるので設定に困らない(笑)という利点が
あるのと同時に、「ああ、こいつならこういうこと言うな~」という実感が
読者に伝わる台詞か、無理や嘘がないか確認でき、それを次回作で
どの様に消化していけばよいのか、どう描写すればよいかを学ぶ事が
出来て本当に私自身にとって勉強になりました。
彼らをよく知らない人が読んでも、ちゃんと読み物(娯楽小説?)として
成立しているかにも注意をして書くようにしないといけないと考え、常々
遊びといいながら真剣に取り組んでいました。
しかし、それが行き過ぎてしまい、ある友人(仮にCさんとします)は
学内に彼と直接交流が無いのに彼のキャラクター(しかも半分以上
私の捏造・笑)を知っているという学生が非常にたくさん現れる様に
なってしまい、そのCさん及び周辺からやりすぎだと指摘された事が
あります。(註1)
そういった経験を乗り越え、今の私の文章(詞)のスタイルが確立
された……と思っています。
皆! ありがとう(無茶苦茶な締めですが・笑)
註1:
当時J-PHONEのCMで藤原紀香さんがいろんな人に変装して
「賑やかでごめんなさぁい♪」っていうものがあったのですが、
その場面を文章中に使ったり、映画部部長が学長室に呼出し
されていきなり「廃部だっ!」と宣言されるお話があったり、と
友人達を私の頭の中のワンダーランドで大活躍させるものが
大半だった為に、より一層インパクトが強かったのだと思います…
何を驚いているのかとお思いかもしれませんが、(笑)
この更新は…多分岩野君がこっそりやったと思います。
健気さが涙ぐましい……(jДj) 涙ぐましいぞ岩野君!
Dr.Pepper見つけたら必ず買って届けてあげるよ!
さて。
前回のメンバー写真更新は1stワンマンライブ終了後に
ライブの写真からピックアップしました。
今回も、ゆきほ、そして岩野君がライブの時の写真です。
……ゆきほはRUIDO.K2さんではない場所で衣装合わせ
した時の写真かも?(笑)
しかしO2-kenと私はジャケット撮影時に撮った素材(笑)
が使われています。
カミセンとトニセンで明確な線引きがされているってこと
でしょうか?(´・ω・) < スミマセン、イッテミタカッタダケデス。。。
いえ、きっと違います!! え、えぇ……きっと……
コレには恐らく以下の理由のどれかが当てはまるのでは
ないかと考えています。
1.せっかく撮影した写真を使わないのは勿体無い。
手元にある写真だけでも目が回るほどあると言うのに、
ジャケットで採用された写真は極僅かというのは如何な
ものか? もっと使いましょーよー!!
2.O2-kenを捕らえたライブ写真が存在しない。または
あっても使ってはならない事情がある。
3.サーモンピンクの三倍野郎がカメラより早く動いた
所為で上手く撮影できなかった。
とか。
ん~どれも決定打に欠けてますねぇ。
嗚呼、真相は岩野君のみぞ知る……。
ある朝、会社に向かう電車の中でぼんやりとしていた際に
英会話学校の中吊り広告がふと目に入ってきました。
その中吊り広告の内容はあまりにも衝撃的で、
目的駅に着くまで、目を離せなくなりました。
「東京都に住む小学生に聞きました。
英語が話せるようになったらなにがしたい?」
そんな感じの見出しで始まる広告には、たくさんの
「こんなことがしてみたい」というコメントが書き連ねて
ありました。
その中で、私の目が釘付けとなったコメントがタイトル
にもなっている
「理科室はインド、給食は毎日カレー」
です。
どうしたいの!?(jДj)
ねぇどうしたいの!?(jДj)
素晴しい想像力です。
英語が出来る出来ないというテーマに囚われない、
いや、もはや「テーマ? なに、それ?」的な領域に
達した想像力です。
英語とカレーは関係ないじゃん!!(jДj)
しかも理科室「だけ」インドって何事!?
はっ!?
い、いけません、いけません。
私ともあろうものがいつの間にか大人の作ったルールに
囚われていたではありませんか。
大人は分析好きで、いつも新しい感性を自分が判る様に
分析しようとして、分析できないものは直ぐに「おかしい」
として拒絶する……
そんなルールに縛られないぞっ!(jДj)
俺は過去形にはならないからなっ!!!
ふぅ。
冷静になれたところで改めてその文言を見てみます。
「理科室はインド、給食は毎日カレー」
すみません。
全っ然判りません(jДj)
言葉の意味はよくわからんが、でもとにかく
すごいインパクトがあります。
先天性の「キレンジャー」資質を備えた私だから
感じるのか……。
たぶん何かの黄金律を踏んでいるのでしょう。
小学生に「感性とはなにか」を説かれたような
気がします。
私にも、その瑞々しい感性を……
それはコチラです。
あぁ、この何とも言えない癒しのオーラ……。( ̄▽ ̄)
たとえ「マンドラゴラにしか見えない」とか、「びみょー」とか言われても、
日々会社でこの日本茶のような癒しに浸っています。
また、この癒しオーラを放つ青果野菜とはまた別に、ヒットしているものがあります。
それはコチラです。
この歌を聴くとなんだかすごいワクワクします。「シャバダバ……」辺りは思わず
グッて手を握り締めたくなるほどワクワクします。
U-CAMがお熱を上げている(?)「リラックマ」(敢えてリンクを貼らない・笑)とは
(私の中で)一味もふた味も違う気がします。
片手で折りたたみ式携帯を「カシャッ」と開いて電話する、そんな粋なマネ中々
そこいらのコアラには出来ません。
ああ…同志求む。
cue-vのU-CAMと私とで話をしていると、よくガンダムネタに
大きく話題が偏っていきます。
赤いものを見ると
U-CAM「あ、三倍…」
YU=RO「いえ、あれは赤すぎます、少佐機です、少佐機」
U-CAM「なんだぁ~、ちぇ~。
…なんでも赤けりゃいいってもんじゃないよね~」
こんな感じで機体分析(?)会話が平気で直ぐに飛び交い、
もしもU-CAMとO2-kenと私がルームシェアをしたら、という
もしも話をした際に、誰がどのガンダムシャンプーボトルを
使用するか、という議論だけで揉めたりします。
紳士の嗜みとしては非常に正しいことです。
さて、私は職場での飲み物にインスタントコーヒーを
持参しているのですが、ここ数年、これにはまっています。
違いが解かること、これを私と近くの数人の間では密かに
「ランバラる」(下二段活用 ※註)と言っています。
なるほど、だから青いのか、ということで一人納得するのは
大人だからです。
最近、cubeのサポートでドラムを叩いてくれたTh.稲垣君が
我が軍の独立遊撃小隊によってその洗礼を受けた、と
報告がありました。
是非今度はこのまったりとした紳士の嗜みに参加してもらいたい
ものです。
註)下二段活用
未然形:-れ・ず
連用形:-れ・けり
終止形:-ら・る
連体形:-ら・る時
已然形:-れ・ども
命令形:-れ・よ!
そんなこと、今時するのか? と目を見張られそうですが。
心が落ち着かない時、何か自分自身を制御したい時、
私は本の朗読をします。
声に出して、言の葉を音に変える。
その、なんとも単純で、なんとも尊い行為が、
焦燥感に駆られた心を、
ぶち弛んだ精神と魂を、
再び凛とさせてくれるような気がするのです。
歌うということとはまた違った感覚が身体を貫いていく
感じが、とても私には新鮮です。
そして私は思うのです。
自分の言葉も、言葉遣いも、もっともっと見直すべき
点があるのだな、と。
だからこそ、言葉は難しく、そして楽しいのだな、と。
本を黙読するばかりではなく、時には、朗読してみると
なにか新しい発見があるかもしれませんよ。
本文の前に…
私一人でにやついていてもよかったのですが、せっかくの素敵な
残暑お見舞いですので、アップしちゃいます。
昨日(土曜日)はライブ前の、それ以前に私個人にとっても
数少ない貴重な休日だったのですが……。
起きたら夜でした。
もう、吃驚ですよ。
でも、O2-kenの電話に応対したり、メールを打ったりしていた
らしいのです。
(O2-kenとの電話はcubeに関するお話だったので目が
瞬間的に醒めましたが、その後また気付いたら……)
じゃあすっかりリフレッシュできたのか、と言えばそうでもなく。
仕事で今ちょっと煮詰っているjavaプログラムのソースを考える
夢を見たりして、結局寝ていても疲れが取れませんでした。(笑)
そうそう、夢といえば、その夢の中で。
cubeが何故か日暮里、大塚、の駅前でミーティングをしているという
夢を見ました。
普段cubeは日暮里、大塚に集まることはないのですが…。
しかもアバウトな記憶でしか覚えていない日暮里、大塚(途中駅は?)
なんかが出てくるあたり、これは何かあるのかも? と思って
検索エンジンで「山手線」と入力。
すると出てきたのが…
そうか、あの夢はこの伏線だったのか…。
ちなみに私は「御徒町」でした。
すっかり涼しくなってきました。
寝起きはいつも冷たいお茶を飲むところを今朝に限っては
ホットコーヒーに切り替えてしまったほどです。
こんな寒暖差のある陽気だと、体調が気になるところです。
皆さんお元気でしょうか?
YU=ROです。
cue-vのU-CAMが先日、「風邪をひいて喉が痛いんだよね~」と
言っていました。
そして我等がO2-kenと三人で友人宅に寄った際、近所のコンビニで
買出しをしたU-CAMが「喉の為に」と買ってきたのが「半熟たまご」。
喉の為に半熟たまご?
私の頭にはたくさんの疑問符が浮かびました。
しかし、そんな悩める私を横目に、カリオストロ伯爵張りの上品さで
たまごを食べたU-CAM(銀のスプーンで掬って食べてました)は、
「やっぱり半熟たまごは効くなぁ~」と言っていたのですが…。
果たしてその効能はいかなるものなのか、未だ謎が解けません。
ご存知の方がいらっしゃいましたらこっそり教えてあげてください。(笑)
P.S. N様、実話を仮定というのはずるいですよ…
来週、私が携わっているとあるシステムのリリースがあるのですが、
そのリリースについて、一緒に仕事をしている人からこんなことを
言われました。
「リリースされた初日、朝から(動かないとかあったらやばいので)
待機した方がいいですかね?」
私:「大丈夫です、バグなんてありませんから(-_-)」
即答。
いや、確かに、確かにそれは言いすぎです。
でも、不安になっても仕方ないんですから、前向きに行きましょう、と。
そんな気持ちで言ったつもりなのですが……
「YU=ROさんのその自信はどこから来るのですか?」
そんな言葉を頂戴する程、自信たっぷりに聞こえたそうです。
…来週は、ちょっと早起きして会社に行くことになりそうです。
最近、スタッフや友人と「真のリーダーとはどうあるべきか」という議題について
熱い議論をしています。
この番組を見ながら。
「YU=RO、お前もこの位いける! 身体張ってがっつりいけ、がっつり」
「いやまて、私にはまだ遣り残したことがある! ここで果てる訳には行かないんだ」
そんな熱い会話を深夜に延々と続けています。
真のリーダーとは何か、その答えはまだまだ見つかりそうにありません。
YU=ROのページは更新頻度が少なすぎる、と多方面から言われ続けて早何ヶ月。
趣を変えて、@niftyの「ココログ」に登録してみました。
今までの更新頻度から考えて、あまりに大きく出た自分にドキドキです。
さて、最近髪を切りました。
髪を伸ばす為に一生懸命努力しているゆきほを尻目に、かなりバッサリと。
髪の色も、今までで一番明るい感じになっています。
岩野君が「この人はホントに…」とため息をつかないことを祈るばかりです。
ちなみに、O2-kenの職場に遊びに行ったとき彼は気付かなかったのか
気付いても何も言えなかったのか、髪のことには触れてくれませんでした。
9月のライブに向けて、そんなところから気合を入れています。